在庫管理アプリ InventoryAI が、欠品しそうな商品を前もって知らせ、取引する問屋から補充が届くように手配します。注文書も在庫表も、もう要りません。
4商品が30日以内に欠品。今日発注すれば 3日後に届き、¥278,471 を取り戻せます。
欠品は、担当者の注意不足ではありません。
「注文しようと気づく」のが、届くまでの日数より遅いから起きます。
在庫がゼロに近づいてから注文しても、届くまでの数日間は売れません。必要なのは、売れ方から「あと何日で切れるか」を先に知り、届く日数より前に動くことです。
InventoryAI は、代理店さまの売れ方から欠品の日を予測し、取引する問屋から補充を届ける仕組みです。代理店さまが続けるのは、売れたときの「−1」だけです。
サンプル(動作確認用の架空の代理店・6商品)
全自動の場合。半自動は「発注」を1回押すだけ
ブラウザで開くだけ
在庫と補充はアプリと問屋にまかせられます
押すたびに欠品の予測が変わり、補充の数も自動で出ます。棚卸は月に1回ほど、数えた数を入れるだけです。
| 今まで(自分で注文) | InventoryAI を導入 | |
|---|---|---|
| 欠品に気づく | 在庫がなくなってから | あと何日で切れるかを前もって予測 |
| 注文する数 | 勘と経験で決める | 売れ方(直近30日・90日・前年同月)から自動で計算 |
| 注文の作業 | 在庫を数えて注文書を作り、送る | ボタン1つ(全自動なら押さなくていい) |
| 売り逃しの把握 | わからない | 失いそうな売上・取り戻せる売上を金額で表示 |
| 在庫リスク | 仕入れた分はすべて自社の在庫 | 売れ方に合わせた数だけ仕入れる |
| 任せ方 | 担当者ひとりに集中しがち | 管理者・発注担当・現場担当で権限を分けられる |
※ 利用イメージです。実際の利用者の声ではありません。
登録後に届く確認メールのリンクを開くと、すぐに使えます。
毎日の操作は、売れたときに「−1」を押すだけです。スマホのブラウザで開けるので、インストールも要りません。
はじめは「半自動」です。下書きの中身を確かめて「発注」を押したときだけ発注されます。全自動にする場合も、1回・1か月の上限を決められ、超える回は自動で発注しません。
直近30日(90日・前年の同じ月も選べます)の売れ方から、何か月分を持つかで計算し、最小ロットに切り上げます。商品ごとに数で決めることもできます。
売れ残りの扱いは、お取引先の問屋とのお取り決めによります。補充の数は売れ方から計算するので、売れ残り自体を減らせます。
管理者・発注担当・現場担当・閲覧の4つの役割があります。発注担当には1回の発注の上限も決められます。
代理店の利用料は無料です。
画面の見本つきの 代理店スタッフ用の使い方マニュアル をご覧ください。登録後は、設定の一番下からも開けます。
委託販売もご相談いただけます。