ECサイト・店舗で問屋の商品を扱う代理店さまへ

売れたら「−1」を押すだけ。
切れる前に、補充が届く。

在庫管理アプリ InventoryAI が、欠品しそうな商品を前もって知らせ、取引する問屋から補充が届くように手配します。注文書も在庫表も、もう要りません。

インストール不要利用開始はその日から必要な数だけ補充
こんなこと、ありませんか

「気づいたら欠品」で、売れるはずの日を逃している。

欠品の原因

欠品は、担当者の注意不足ではありません。
「注文しようと気づく」のが、届くまでの日数より遅いから起きます。

在庫がゼロに近づいてから注文しても、届くまでの数日間は売れません。必要なのは、売れ方から「あと何日で切れるか」を先に知り、届く日数より前に動くことです。

その解決のために

導入するだけで
5つの得があります

InventoryAI は、代理店さまの売れ方から欠品の日を予測し、取引する問屋から補充を届ける仕組みです。代理店さまが続けるのは、売れたときの「−1」だけです。

メリット1

売り逃しが減る

  • 「あと何日で切れるか」を商品ごとに予測
  • 届くまでの日数より前に補充するので、棚が空かない
  • 失いそうな売上・取り戻せる売上を金額で表示
今日発注すれば、30日で取り戻せる売上 ¥278,471
今の在庫で売れる分補充で取り戻せる分

サンプル(動作確認用の架空の代理店・6商品)

メリット2

注文の手間がゼロに

  • 在庫を数えて注文書を作る作業がなくなる
  • 補充の数は売れ方から自動で計算(最小ロットに切り上げ)
  • 半自動ならボタン1回、全自動なら押さなくていい
毎月の注文書づくり
今まで在庫を数える
→ 数を決める
→ 注文書を送る
導入後0回

全自動の場合。半自動は「発注」を1回押すだけ

メリット3

仕入れ過ぎが減る

  • 売れ方(直近30日・90日・前年同月)から、必要な数だけを補充
  • 最小ロット・目標在庫を商品ごとに決められる
  • 勘に頼った多めの仕入れが要らなくなる
補充の数は、売れ方から自動で計算 必要な数だけ
メリット4

在庫がいつでも見える

  • 手元・届く予定・欠品の予測を、スマホでもパソコンでも
  • 担当者の勘ではなく、売れ方の数字で判断できる
  • 管理者・発注担当・現場担当で権限を分けて任せられる
いつ・どこからでも 24時間

ブラウザで開くだけ

メリット5

物販が楽しくなる

  • 売れたら「−1」。押すたびに売れた手応えが数字で返ってくる
  • 欠品の心配はアプリにまかせて、売ることに集中できる
  • 売れ筋・欠品しそうな商品がひと目でわかり、次の打ち手が見える
毎日の物販が、こう変わります
今まで在庫の心配
注文書づくり
欠品のおわび
導入後−1売ることに集中

在庫と補充はアプリと問屋にまかせられます

5つの得を、今日から受け取る登録後に届く確認メールのリンクを開くと、その日から使えます。
使い方は、かんたん

毎日やるのは、売れたら「−1」を押すだけ。

押すたびに欠品の予測が変わり、補充の数も自動で出ます。棚卸は月に1回ほど、数えた数を入れるだけです。

  1. 登録するこのページのボタンから「代理店として使う」を選び、取引する問屋を選んで登録します。
  2. 確認メールのリンクを開く届いたリンクを開くだけ。インストールは要りません。
  3. その日から使える代理店の画面がすぐ開きます。取り扱う商品は取引する問屋が設定します。
インストール不要スマホ・パソコンのブラウザでそのまま。
操作を覚えなくていい毎日のボタンは「−1」の1つだけ。
注文書を作らない補充の数は売れ方から自動で出ます。
今までとの違い

在庫の仕事が、ここまで減ります。

今まで(自分で注文)InventoryAI を導入
欠品に気づく在庫がなくなってからあと何日で切れるかを前もって予測
注文する数勘と経験で決める売れ方(直近30日・90日・前年同月)から自動で計算
注文の作業在庫を数えて注文書を作り、送るボタン1つ(全自動なら押さなくていい)
売り逃しの把握わからない失いそうな売上・取り戻せる売上を金額で表示
在庫リスク仕入れた分はすべて自社の在庫売れ方に合わせた数だけ仕入れる
任せ方担当者ひとりに集中しがち管理者・発注担当・現場担当で権限を分けられる
お取引の形

お取引は「仕入れ販売」です。

仕入れ販売

届いた商品
届いた時点で皆さまの商品
お支払い
届いた分をご請求
売れ残り
お取り決めによります
利用イメージ

こんな使い方ができます

※ 利用イメージです。実際の利用者の声ではありません。

ネットショップで注文が入ったら、発送と同時に「−1」。売れ筋が切れる前に発注の下書きができるので、在庫切れで商品ページを止める日を減らせます。
EC・ネットショップ
実店舗で売れたらレジ横のスマホで「−1」。棚卸は月に1回、数えた数を入れるだけ。注文書づくりの時間を接客に回せます。
店舗・サロン
仕入れ販売で売れ方から補充の数が出るので、多めに仕入れて残る商品も、切らして逃す売上も減らせます。
仕入れ中心のお店
ご利用の条件

導入は、このページから登録するだけ。

  • 利用料:代理店は無料
  • 対象:問屋の商品を扱う代理店さま(ECサイト・店舗)
  • 使える端末:スマホ・パソコン(ブラウザ)
無料で登録して使ってみる自社の在庫をすぐ管理できます

登録後に届く確認メールのリンクを開くと、すぐに使えます。

補充は問屋が手配発注のあと、問屋が確かめて出荷します。
発注は取り消せる発注から決まった時間のうちは、アプリから取り消せます。
全自動にも安全の上限1回・1か月の上限を超える回は自動で発注しません。
よくあるご質問

導入前に、よくいただく質問

パソコンが苦手なスタッフでも使えますか?

毎日の操作は、売れたときに「−1」を押すだけです。スマホのブラウザで開けるので、インストールも要りません。

勝手に発注されてしまうことはありませんか?

はじめは「半自動」です。下書きの中身を確かめて「発注」を押したときだけ発注されます。全自動にする場合も、1回・1か月の上限を決められ、超える回は自動で発注しません。

補充の数はどうやって決まりますか?

直近30日(90日・前年の同じ月も選べます)の売れ方から、何か月分を持つかで計算し、最小ロットに切り上げます。商品ごとに数で決めることもできます。

売れ残ったらどうなりますか?

売れ残りの扱いは、お取引先の問屋とのお取り決めによります。補充の数は売れ方から計算するので、売れ残り自体を減らせます。

スタッフごとに権限を分けられますか?

管理者・発注担当・現場担当・閲覧の4つの役割があります。発注担当には1回の発注の上限も決められます。

費用はかかりますか?

代理店の利用料は無料です。

使い方を詳しく知りたい

画面の見本つきの 代理店スタッフ用の使い方マニュアル をご覧ください。登録後は、設定の一番下からも開けます。

欠品で逃す売上を、
今月から取り戻しませんか。

売り逃しが減る(失いそうな売上が金額で見える)
注文の手間がゼロ(売れたら「−1」だけ)
仕入れ過ぎが減る(売れ方から必要な数だけ補充)
在庫がいつでも見える(スマホでもパソコンでも)
物販が楽しくなる(売れるたびに手応えが数字で返ってくる)
導入を申し込む
お問い合わせ:shop@realine.info

委託販売もご相談いただけます。

導入を申し込む
GAIA.
InventoryAI をどちらで使いますか?

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あとから変えることもできます。?

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